「JENESYS」事業概要
JENESYS2025
JENESYS2025
JENESYS2025
対日理解促進交流プログラムは、日本政府(外務省)が推進する事業であり、日本とアジア大洋州、北米、欧州、中南米の各国・地域との間で、対外発信力を有し、将来を担う人材の招へい・派遣を通じた対日理解の促進と、外交基盤・対外発信の強化を図るものです。
対日理解促進交流事業について(外務省HP)
ICoSではJENESYSアジア太平洋地域を担当、事業の実施運営を担っています。日本各地の政府機関や地方自治体、大学、研究機関、地域の皆様からのご協力を頂き、JENESYSの参加者が日本をより深く理解してもらえるようなプログラムを企画する事業を推進しています。
事業別
JENESYS2025 太平洋島嶼国
【招へい】太平洋島嶼国から60名:3コース
- 海洋と環境(徳島・香川)
- 気候変動と防災(兵庫)
- 観光と日本文化(秋田)
JENESYS2026 太平洋島嶼国
【招へい】太平洋島嶼国から40名:2コース
- (予定)気候変動・クリーンエネルギー(静岡)
- (予定)海の安全保障(長崎・福岡)
【派遣】日本から10名:(予定)1コース
【フォローアップ】
- オンライン訪日プログラム
- オンライン学生会議
- オンライン同窓会
JENESYS2026 台湾
【招へい】21名:2コース
- (社会人)AI国家戦略とヒューマノイドロボット(東京・茨城(予定))
- (予定)食とスマート農業(東京・神奈川(予定))
【派遣】日本から13名:1コース
【フォローアップ】
- オンライン訪日プログラム
- オンライン学生会議
- オンライン同窓会
事業結果
JENESYS2025 太平洋島嶼国
【招へい】太平洋島嶼国から60名:3コース (徳島・香川)(兵庫)(秋田)
【派遣】日本から10名:1コース (報告)